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社内報

No.18
月刊誌 (2007年2月号)
2007年2月20日発行
NO.18
 <ピンチはチャンスの裏返し
代表取締役社長 大野木昭夫
 一月度の受注高は30,261千円でした。前年度は127,825千円ですが、アークカントリークラブの土壌汚染調査・撤去業務が87,700千円ありましたので特注として差し引きをしてみると、昨年一月度は40,125千円になります。これでも前年度比-10,000千円のスタートになっています。
 来年度の県予算を見てみますと公共投資は前年度比-10%になっていますし、知事選挙の年は骨格予算となり、その後の予算執行も大幅にずれ込むことが予想されます。また入札制度の改革は間違いなく施行され、厳しい受注競争になるでしょう。

 先日、コンサルタント関係の役員会でも「四月以降の入札制度はどうなるのかという不安、業務の発注が少なくなり競争に勝てないというあきらめ、またリストラかという嘆き・・・・・」などなど異口同音の言葉が発されていました。

 このような時こそチャンスだと思います。今年度の弊社は、繰越業務高612,002千円(前年度370,072千円)と昨年比倍増の業務を持っています。これを基盤にして、官庁の発注業務は新規の提案競争・コスト競争に負けない営業力を発揮し、新規・民間業務という強い武器を持って全社員営業を展開するチャンスなのです。

 そのためにも経営方針にある新規・民間事業の展開を先急ぎして土台作りをしましょう。そして仕事が一段落するであろう春には一斉に営業を開始します。弊社には近年積み上げてきた営業のツールと沢山のお客様を持っています。ピンチをチャンスに変えるのは「行動あるのみ」。間違いなく他社の士気は低下します。そして競合相手が弱っているときにチャンスは倍増します。
   

日野川工業用水道事業の内 渇水対策水源調査委託(試験井戸設置)
今月号は昨年12月に企業局西部事務所から11,300千円で受注した表題の工事について環境調査部寺田部長より寄稿いただきました。
これまで、数多くの水源に関する調査・試験を行ってきましたが、受注金額も含めてこれほど規模の大きな業務は初めてです。

【目的】
  企業局西部事務所では、夏場の渇水期に日野川からの取水制限がかかり、給水量の○%カットを余儀なくさせられる事が過去何度となくありました。これを打開するために、非常用水源を確保する必要があり、そのための調査が発注されました。しかし、同じ日野川の影響する水(国土交通省及び水利権を持っている日野川漁協)は取水させてもらえないから、全く別の水源を探さないといけません。
給 水 状 況(H19.1.1現在)
契約給水量 49,700立方メートル/日

王子製紙(株)米子工場   22,500立方メートル/日
その他  82事業所   27,200立方メートル/日
企業局としては、契約給水量の1割確保できれば最高であり、今回は3千m3/日が目標でした。

浄水場(西部事務所)

【内容】
  第1段の予備調査としては、どのあたりに水脈があるかを探すために、別業務で電気探査という調査を行いました。ここで、ある程度の位置や深さを推定して、本業務で実際に掘削してみることにしました。
右の写真はダウンザホール式というボーリングマシンです。高圧・大容量の空気の力を借りて礫岩状の地層に打撃を与えて掘削します。φ25cmの穴でも一気に掘ってしまう優れものです。
現場代理人は岩尾さんが担当して、正味10日間で100mを掘り進みました。途中で何回も大量の地下水を吹き上げました。
【結果】
  作業中である程度の予測をしていましたが、皆が見守る中大量の水が上がりました。大成功です。 わずかな水位低下で、 2m3/分もの地下水を確認できました。 これは、2,800m3/日に相当します。右の写真は野坂所長の立会状況です。
水質も満足いく結果が得られました。この結果を現在報告書にまとめている最中です。
関係者の方々ごくろうさまでした。

【琴浦ウィンドファーム】
1月いっぱいで造成も完了し、ついに全13機完成しました!!
以前にもお伝えしましたが、一機あたりの発電容量は1,500kWだということですので、全体での発電容量は19,500kWとなります。運用は来月2007年3月からです。
西高尾ダムからの風景。
ここからは風車の全景が見渡せます。
さすがに13機もあると圧巻ですね。
5号機です。
7号機です。

東伯風力発電所建設工事の内土木工事
馬野建設株式会社さんより発注していただき東伯風力発電所建設工事の全13号機中の5号機、7号機を施工させていただきました。
現地施工は、馬野建設現場職員さん及び協力業者の株式会社チュウブさんにお世話になり無事完了の運びとなりました。

追記
上記工事以外に、風力関係では大山・中山の管路埋設工事を中電プラント株式会社さんより受注しています。大山は完了し中山もあとわずかの状況です。

【大山ウィンドファーム】
2007/2/11 pm11:00~am2:00名和風車を大山町大雀地区より国道9号を通行し大塚地区へ輸送。風車部品の運搬の様子を設計部・谷さんにレポートしていただきました。

合計4回に分けて輸送しました。(1回につき2台で輸送)
大雀地区から国道9号へはバックで進み国道9号から大塚地区へはそのまま直進しました。
国道9号を大塚地区へ輸送、思っていたよりも速かったです。
国道9号より大塚地区へ頭を大きく旋回。
側溝すれすれを通ります。
リモコンにより、トレーラーのタイヤの向きを操作します。
このままだと当たりそうです。
腕の見せ所、羽の先端を10cm程度で通しました。
(これは当たると思って見ていました)

人の大きさと比べるとその大きさがよくわかりますね。
このようにして深夜に道路を封鎖して運んでいきます。
きっとレポートしてくださった谷さんもさぞかし眠かったことでしょう。
お疲れ様でした。 ありがとうございました。m(__)m

BDF事業の今と題して環境調査部原さんに寄稿いただきました。
・・・大きな課題をこつこつ消化中・・・
BDF事業は、現在もみの木園で精製を開始して5ヶ月が経過しました。事業を進めるにあたってさまざまな課題が発生してきております。
どういった課題かというと・・・
①品質の問題(一部水がたまるなど)
②精製が伸びない(需要が不安定)
③稼働率の低迷(人材が不足)
といったことがある。
以上のような課題を少しずつ解決していくために、去る1月26日(金)に西部総合事務所で生活環境局、農林局、県土整備局、福祉局、県民局、もみの木園、エコパートナーとっとりを交えてBDFワーキングを開催しました。

議事としては、『もみの木園のBDF事業の現状』と『西部総合事務所の協力体制』の2点についてでした。
 もみの木園の現状ですが、11月以降精製量が落ちている(表1参照)。花回廊のフラワートレインでの利用が春までなくなったことにより、大口の販売先がなくなったことが原因のひとつである。理由としては品質の問題もあるが、3月までは土日しか運行しないこともあり、使用量が減るためである。またBDFの場合連続して使用しないと燃料中の水分が分離し、トラブルの原因となることが理由である。
表1 回収と精製量
  回収(L) 精製(L) 販売(L)
9月 700 630 545
10月 1,000 895 895
11月 1,400 1,080 840
12月 1,400 810 730
1月 1,500 450 470

園生と職員がベルライトで廃食油回収中

今回、花回廊のトラブルのひとつとして車庫長から意見があったのは、運行速度に問題があるのではという意見が出た。『自動車等ある程度速い速度で走行する場合、揺れにより燃料も均一に混ざるが、低速走行ではエンジンの回転も低くタンク内の循環が停滞し水分と燃料が分離した状態となり不完全燃料を引き起こす可能性も考えられる。』と、いうことであった。
そして、西部総合事務所の協力体制としては、なるべく早い段階でBDFを県の公用車に使用してみることを検討している。本来はプレスをしてからが先決だが、その前に試験運転ということでBDFをまず使ってみて不具合がないか試すことが必要では、という意見が出た。7月からは全車両(管理車両も含む)がリースとなるので、それまでに試験をしてみて、順調に稼動するようであればプレス発表するということであった。
早速その日のうちに生活環境局の副局長が、所長までお伺いをたて早い段階で実現に向けて動きたいという旨を伝えられ、この件に関しては一歩前進した。

今回のワーキングの総括として
今までは環境と福祉を一緒に考えることはなかったが、BDFの取組みは環境と福祉がお互いに手をつなぎあうモデルとなり、是非皆で重たい荷物をかかえ、今後認識をあらたに取り組んでいくことが必要である。

◎エコパートナーの活動状況(BDFに関して)
BDFの普及にあたっては、県の環境政策課主催の温暖化対策のシンポジウムや、鳥取環境大学の授業の一環としてまちづくり講座で発表して、BDFを広く認知してもらうために積極的に参加しています。
また、今後の展開として、現在BDF精製の拠点は、『もみの木園』1箇所だが、他の障害者施設でも導入を検討している。これはBDF装置の普及を目指し売上げを確保することもあるが、精製装置や製品のリスクを細分化するためでもある。そのための活動資金として2件の補助金を申請中であります。
以上がBDF事業の現状であります。

これからも廃食油回収など、引き続き皆様のご支援・ご協力よろしくお願いします。

今月は、
環境調査部 伊達直紀 さん  1級土木施工管理技士
設計部 中岡 勤 さん  技術士 総合技術監理部門(建設-道路)
設計部 松岡 晃宏 さん 技術士 建設部門(土質及び基礎)
                 土木鋼構造診断士認定試験

に合格されました。おめでとうございます(^-^)/▽☆▽\(^-^)

まずは環境調査部 伊達さんのコメントです。
この度、1級土木施工管理技士検定を2年の歳月をかけ、合格することができました。
1年目は実地試験で不合格となりました。不合格した実地試験の中でも経験記述論文以外は手応えがあったので、不合格理由は経験記述論文であると的をしぼって、今回は勉強をしました。
今年から1級土木施工管理技士検定実地試験の問題はスタイルが変わり、経験記述論文の完成度が低かったので心配していましたが、合格することができてほっとしています。


次に設計部 中岡部長のコメントです。
平成13年に新設されたこの部門。翌14年に一度受験したが中身が伴わず無念。その後数年は他の資格に専念し、昨年久しぶりに再受験した。今年度から試験内容が大幅に変わるため、従来方式のうちに何とか合格したいという思いもあった。
 昨年は年中多忙感があり、勉強も直前の短期集中型にならざるを得なかった。結果的には筆記と面接を何とかクリアし(合格率20%程度)、今はほっとしているところです。
 退職された福元さんから平成17年度の試験内容を聞き、筆記試験の傾向はある程度予測したが、やはり過渡期であり丸暗記は通用せず、その場で応用問題を解くという感じでした。
 総合技術監理部門については、「何となくわかるけど具体的にはよくわからない技術部門」というイメージがあると思います。通常の技術士試験が専門技術力を問うのに対し、総合技術監理はこれとは全く異なり、業務に必要な「人材、コスト、情報、安全、環境」などの他、組織内外の問題を含めた総合的な管理能力を問い、リスクマネジメントに関する試験でもあります。
 筆記試験は「5肢択一式」50問と「記述式」1問を合わせて3時間30分で行い、時間的にはそれほど厳しいものではなく、両方の合計点が60点以上で筆記試験の合格となります。(今年度からは試験時間が長くなる)
 口頭試験も久しぶりで最初は少し緊張しましたが、直前の準備もあり質疑応答に入ると比較的リラックスし、途中、早口になったり思考が一瞬途切れたりはしましたが、あっと言う間の20数分間でした。最後に「一般競争入札」について質問が出たのですが、少し勉強不足だったため試験官からお助け言葉もありました。(帰社したら鳥取県の一般競争入札制度の話題がひとしきりで、理解・・・苦笑)
 受験にあたり、筆記試験の題材として「人材~環境」まで全てに関わっている「大型風力業務」を選定させていただきました。苦労話等のネタを提供していただいた米山さん他関係者の方には、この場を借りてお礼を申し上げます。今年度は、昨年受けて悔しい結果だった他の試験に再チャレンジです。
 最後になりますが、今年からの新技術士試験は、従来の暗記力と速記力より「論理的考察力と課題解決能力及び応用能力」がより問われることになります。口頭試験の時間も長くなり、経験論文の中身が鋭く問われるようです。今年受験される方は、専門分野の技術的な実力を身につける事はもちろんのこと、日頃から「課題解決能力及び応用能力」を意識した業務遂行を心掛けられることをお勧めします。


最後は設計部 松岡さんのコメントです。
技術士試験合格に際し、社内報記事をとのご指名で筆を取らせて頂きます。
 振り返ってみると、技術士資格が欲しいと思い出したのは約10年前、バブルの崩壊と共にこの業界にも翳りが見え始めた頃でした。
その当時私はまだ松江の設計会社で仕事をしていましたが、まだ漠然とした思いに過ぎず経験論文を作成するでもなく、ただ業務に忙殺されながら「月刊誌、基礎工」だけは自分で購入して読んでいたなあ・・・と当時を思い起こします。
 実際に挑戦を始めたのは5年前で、技術士試験制度の転換期でした。その年には技術士、技術士補、コンクリート診断士と挑戦し3戦3敗と見事に敗れ去りました。
その後、次の年には技術士補がないと技術士の受検が出来なくなり再度技術士補とコンクリート診断士を受検しましたが、これまた2戦2敗とこてんぱんにやられました。
 が・・・、あきらめないのが良いところ。
三度目の正直とばかりに挑戦した3年目には技術士補、コンクリート診断士ともに雪辱を果たすことが出来、今回念願の技術士という一つの自己目標に到達することが出来ました。
正直あまり出来の良いものではなかったように思いますが、何とか幸運の女神が微笑んでくれたようです。当日朝は、ネットで自分の番号があるのを見つけたのですが手に入れたかった割にはあまりピンと来なく、官報に名前が載っているのを確認し家に帰ってだんだん実感が湧いてきたように思います。
合格したといえども決して誇らしいレベルとは未だ感じられず、ここからがスタートなので、なんだこんなものかと言われぬよう研鑚を積みたいという思いであります。
また、色々な資格や目標が個々人にあると思いますが、決してあきらめず「欲しい、こうなりたい」という思いを強くもち継続すればいつか幸運の女神も降りて来ると信じてやっていますので皆さんも個々の自己実現にがんばって欲しいと思います。
最後になりましたが、正直うれしくないはずも無く多少舞い上がっておりまして、口はばったいような文面になってしまったことをお詫びしますと共に、受検に際してご指導いただきました中岡部長、谷口部長、寺田本部長に心からの感謝を申し上げて投稿の締めくくりとさせていただきます。
ご指導、どうもありがとうございました。


2月15日 AM7:30~8:30
国土交通省鳥取河川国道事務所の働きかけで、シンワ技研コンサルタントさんと一緒に国道29号線清掃活動をしました。
チーム名は「ボランティア・ロード ナンバー1」。我が社は12名全員参加でした。
岡垣さん
朝、雪が舞う中の作業だったので、すっごく寒かったです。
タバコの吸殻がいっぱいあったのにはびっくり!!
いつも通る道路なのに、掃除をした後に通ったらさわやかでした。

田中さん
朝7:00に会社に来ました。
朝仕事は気分もよく、活力にもなる。
ごみもたくさん取れたし、春になったら草刈もしたいですね。
年に6回ボランティア活動をされるそうです。
次回も頑張ってください!!(@^^)/~~~

今月はリサイクル品の出品はありませんでした。
先月寺田部長が出品された犬小屋は、環境調査部 伊達さんが抽選の末にゲットされました。
来月も引き続きリサイクル品を募集します。
リサイクル品の希望も引き続き募っていますので吉田まで。

どちらも社内報原稿の都合上、毎月15日までにお願いします。

各委員会とも第1回目の委員会は開催されたと思います。議事録はノーツで流れてきますが、改めてそれぞれの委員長から方針等いただきました。
①委員会メンバー(☆…委員長、★…リーダー)
②今年の方針
③何か一言

≪人材育成委員会≫
①委員会メンバー
森本☆・中本★・松岡★・野坂・藤原・青木・稲田・小坂・隠樹・谷・田島昌・石田・岩尾・山根聖司・根鈴・清間・近藤
②今年の方針
1.全社員教育・自己啓発の推進
     6/16 全社員研修"お客様対応"
     8/25 全社員研修"提案力、プレゼン能力アップ"
     社内CPDの進捗状況調査と指導を4月・9月・12月に実施
2.業務改善
     ノー残業デイの設定
     業務改善 5月までに問題点を取りまとめる。以降改善策を討議し答申していく。
③何か一言
"県下業界NO1を目指して"

≪サービス向上委員会≫
①委員会メンバー
井関☆・田中★・岡本★・田岡★・長谷川・戸松・佐々木・赤井・香田・北川・黒田・原・田邉・金田・田中英
②今年の方針
1.顧客満足度の分析と推進
     顧客満足度案アンケート調査の分析及びお礼状の内容検討
2.パンフレットの作成
     各部で作成されているパンフレットの洗い出しと内容の検討
③何か一言
「業務が重なり欠席します」ということがないよう、全員が活発なディスカッションを行う。

≪ものづくり委員会≫
①委員会メンバー
中岡☆・赤松★・石上★・前田★・井上・小谷・伊達・豊島・中村・松本英・村上・諸中・山中・山本・米山
今年の新規加入は業務部の山本さんです(紅一点)!
これまでの委員(ガチガチ)には無い新鮮&客観的な発想を期待しています。
②今年の方針
ものづくり委員会は、コスト構造を改善する「新しいシステムや体制等の形」を作り出すという生みの苦しさがある反面、良いものが出来上がれば満足感は高い委員会と言えます。
昨年の委員会活動は不十分でした。原因としては、全体的に業務多忙な面もありましたが、同じ議論ばかりで前に進まず、先が見えないから委員会への参加も滞りがち・・、の悪循環となったようです。平成17年までの外部アドバイザーという強力な推進者が不在になったこともあるでしょう。
今年の委員会テーマは、
①「リーダーを中心とした管理体制の構築」
②「プロジェクト業務の推進」
③「社内データシステムの構築」
の3つです。
2/3日に今年一回目の委員会を開催しました。ほとんどの委員が参加し、参加者全員が「このまま議論ばかりしてもしょうがない。今年は少しでも前に進むぞう!」という意気込みを確認しました。
③何か一言
昨年までの横見しながらのヨチヨチ歩きでは外的変化についていけないので、今年は象のように一歩一歩を着実に&大きく踏み出していき(既成概念の破壊、アウトプットを明確)、この委員会として何らかの足跡(形)を残そうと委員で決意しました。社員皆さん方のご協力もよろしくお願い致します。

≪システム改革委員会≫
①委員会メンバー
谷口☆・角田★・永江★・進★・田村★・松本明・井尻・山根巧・沢村・黒岩・西谷・山崎純・眞田・真栄、吉田(顧問)
②今年の方針
ネットワーク全体の整理整頓と有効活用
③意気込み等、何か一言
整理整頓するぞ!
役立つものを作るぞ!
現在の計画:サーバーの整理整頓の継続実施
      Webボックスの見直し、新規作成
      報告書パーツ集の作成

≪コミュニケーション委員会≫
①委員会メンバー
吉田☆・本池★・野口★・柏木★・蔵光・田島知・世良・山碕弘・福光・中島・角森・亀尾安・前垣・亀尾直・田中雅
②今年の方針
社内報の発行、ホームページの改訂
グラウンドワーク・フリートーキング活動
③意気込み等、何か一言
今年も社内報を通じ色々な情報を発信し、会社の潤滑剤となるように頑張っていきます。
グラウンドワーク・フリートーキングにも積極的な参加をヨロシク!

各委員会とも、今年の意気込みが感じられますね。
活発な委員会活動を通して、職場活性につながるよう願います。
快適な職場環境になるよう、皆さん協力していきましょう。

編集者後記
雪が降ってきました。
今年は暖冬ということでなかなか雪が降りませんでしたが、2/2とうとう雪が本格的に降りました。と、言っても一日で溶けてしまいましたね(/._.\)

しかも、なんと2/14には春一番が吹き、最大瞬間風速は米子市で26.9mとのこと。このまま雪を見ることなく冬が終わってしまうのでしょうか?雪のない冬がありがたいような、これでいいのか日本の冬!と地球温暖化について考えてしまうのでした。


編集:サンイン技術コンサルタント株式会社 コミュニケーション委員会
2月号担当: 中島、世良
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