HOME
ご依頼の流れ
採用情報
ブログ

Newsletter

社内報

No.103
月刊誌 (2014年3月号)
2014年3月24日発行
NO.103
<原点回帰>
代表取締役社長 大野木昭夫
 今月は、町の肉屋さんから焼肉チェーンを現在90店舗まで展開している社長さんの講演を聞く機会がありました。二代目の社長は、業界の厳しい価格競争に勝ち残るために業務の効率化をとことん追求し、また二度の大きな経営危機を乗り越え店舗拡大をされています。二度の経営危機とは記憶に新しい狂牛病の蔓延による客離れであり、それに伴ってチェーン店すべてが赤字化するといった危機でした。この時、「価格だけの競争」であれば体力がなくなったらつぶれるだけであり、価格以外で他社と差別化する必要があると強く思ったということでした。その結果、町の肉屋の心がけ「店頭でお客様によりよい食材を提供する」ことに徹し、そして、これまで効率化を追及して外注に依存していた調理済み肉を提供するシステムを見直して、「自らが肉を切り調理する」肉屋へ「原点回帰」することで価格以上の差別化を成し遂げられたのです。

 私たちの業界でも同様です。起業したときは、すべて自分たちで実務をこなしていきますが、業務を拡大して行くに従い協力業者へ業務をお願いするようになり、いつの間にか下請け依存の体質になっていくのです。たとえば、測量設計コンサルタント業界が拡大傾向にあった昭和60年代は、ボーリング調査と土質試験は自前でやる業者が多かったのですが、その他の業務を拡大するともに業務の効率化と利潤追求のために外注化へと進んでいきました。その結果、現在ボーリング作業ができるさく井業者の高齢化と人手不足が生じています。そして、協力業者の意向と能力が自社の営業活動や業務遂行のカギを握ってしまうのです。
 このような傾向が見えたときには、迷わず「原点回帰」をして自らの技術力を洗い直し、業務遂行に必要な技術を習得するチャレンジをしましょう。ただ、今さらに自らがボーリング作業を習得できませんからまったく元のように戻ることは不可能ですが、作業の要点を掴むことはできます。そして自らができる技術と協力業者にお願いする業務を一体化して品質確保するシステムづくりが他社には真似ができない業態になります。

 新年度になり、新しい業務の発注が増えてきます。自社の得意とする業務について受注獲得に動くことは当然ですが、受注拡大と技術力アップの面では、これまで業務経験がない新しい分野へチャレンジすることです。そして今まで経験のないことにチャレンジするとき、誰でも未経験の事に尻込みしますが、自分が過去に仕事を完遂したときの心意気を思い起こせばすべてがチャレンジの連続です。
 そして登山で道に迷ったとき、分岐点のたびに進路を判断していてはますます迷い込むだけです。このようなときは、無理なチャレンジをしないで再度ベースキャンプに戻ってやり直すことです。
 困ったとき、行き詰ったときは「原点回帰」で物事を考えてみましょう。




 
優良業務表彰
今月号は優良業務表彰が3件有りましたので、報告させていただきます。
90点
佐陀川河川災害関連工事「工損事後調査業務委託」
佐野琢也さん
業務名 佐陀川河川災害関連工事「工損事後調査業務委託」
発注者 鳥取県西部総合事務所 米子県土整備局
業務場所 米子市河岡地内
業務内容 平成23年災佐陀川河川災害関連工事に伴う工事完成後の工損事後調査を行ったものです。
業務期間 平成25年4月2日 ~ 平成25年12月20日

 本業務は、平成23年に会社一丸となって被災調査に取り組んだ、台風12号が起因とする佐陀川河川災害関連工事が完成したことに伴う業務です。この業務は、平成24年に工損事前調査を実施した建物等において、工事施工を起因とした地盤変動等による不可避的により生じた建物等の損害等を調査し、生じた損害等の修復費用の算定を行うことでした。高得点の要因は迅速で誠意な対応だと考えられます。

 まずは、迅速な対応として、現地調査を4月中旬に終え、4月末に費用負担額の概算を報告するようにとの発注者からの要望に応えました。それにより発注者が、修復費用の予算を早期に確保することができたため、迅速対応の評価を得られたと思います。

 また、工事が家屋に与えた影響について、住民から申し出や苦情がありましたが、情報収集や検討手法を提案し、誠意をもって対応しました。その結果、発注者は工期内に費用負担額の交渉をすべて終えることができたことが高得点につながったと思います。


 
 現場作業写真

92点
水井出川砂防工事「測量設計及び地質調査業務委託」
by井関 茂さん
業務名 水井出川砂防工事「測量設計及び地質調査業務委託」(経済対策)
発注者 鳥取県鳥取県土整備事務所
業務場所 鳥取県鳥取市気高町上原
業務内容 本業務は、鳥取市気高町飯里地区にある水井出川において、渓床堆積土砂及び山腹崩壊による不安定土砂による土砂災害が懸念されることから、土石流対策として砂防施設及び付帯施設の詳細設計とそれに伴う測量、地質調査、用地測量調査を行ったものである。
業務期間 平成25年3月22日~平成26年2月10日

  この度は全く予想をしていなかった「水井出川砂防工事測量設計及び地質調査業務委託」で92点を頂きました。検査官の57点/60点、1時間ほどの検査で何が伝わったのか見当がつきません。が、冒頭に検査官が「中本さんは良く知っているから名刺はいらない」と言う言葉で弊社に対して好感を持たれているのではないかと感じました。

 高得点の要因としては、
①砂防施設の配置等概要版で図を多く用いて説明し解りやすいと評価を得たこと
②管理用道路切土部に自社努力で簡易貫入を提案、実施し施工時の不安を払拭し納得していただいたこと③地籍と境界の不整合を処理し登記出来るように進めたこと。等が高得点の要因ではなかったかと思います。
 また、中田君が初めて砂防業務に携わり、一生懸命取り組んだ姿勢が評価されたと思います。

 残念なことは、当初平成25年12月末に納品を目指していたが、1ヶ月の工期延期となり年内完成出来なかったことが悔やまれます。

 業務をスタートして約一年間、22回の協議を行いました。ただ、協議のたびに発注担当者からは他のコンサルに比べて進捗は一番早いと言う言葉を頂き、励みになり、頑張れたことが優良表彰に繋がった要因でもありました。

 ありがとうございます。
 
 現場写真

 お客様アンケート5項目期待以上
大山隠岐国立公園ウスイロヒョウモンモドキ
生息環境維持・調査業務
by星川和夫さん
業務名 平成25年度グリーンワーカー事業 大山隠岐国立公園ウスイロヒョウモンモドキ生息環境維持・調査業務
発注者 環境省中国四国地方環境事務所
業務場所 島根県三瓶山
業務内容 ①シンポジウムの開催・運営
②生息地草刈作業
③生息地植生調査
業務期間 平成25年9月25日~平成25年1月31日

 評価していただいた点は、なによりも迅速な行動(サンイン12ヶ条5)にあった。
①受注の1週間後にシンポジウムを開催するという強行日程に対応して、監督官の立場にたって(同7)手際よく業務を遂行できた。

 その後の現地作業②も外注NPO法人の協力を得て順調に進行し、調査員は本来の業務である③植生調査に専念できた。

 このように順調に業務が進行したことにより、納期の1か月以上前に報告書を提出したこと(同5)、報告書で植生管理手法の詳細を記述・提案したこと(同2)も監督官に満足いただいた要因と思われる。

 本業務で直接に係った方々はもちろん、間接的に業務遂行を支えて下さった多数の方々に深謝申し上げる。

 
 
シンポジウムの様子
 
植生調査作業写真
 

 とっとり自然環境館主催によるエコツアー!
 去る3月16日(日)にNPO法人エコパートナーとっとりが運営管理するとっとり自然環境館主催で第1回目のエコツアーが行われました。吉田が参加しましたのでご報告いたします。

 当日は少し風は強かったですが、天候に恵まれ絶好のエコツアーとなりました。
 参加者はというと、米子市の子どもエコクラブの子どもたちと保護者、サポーター、米子市職員の皆さんと向井さんと私と自然環境館のスタッフ4名で総勢43名となりました。
 大型バスでほぼ満席のツアーとなりました。

 このエコツアーは、平成25年度に鳥取県から委託を受けた事業の一部で、鳥取県の次世代エネルギーパークを巡るプログラムを作成し、鳥取県の環境と観光を融合させてエコツアーを行うものでした。

 今回の行程は、とっとり自然環境館を9時に集合し、鳥取市にある鳥取ガスショールーム「サルーテ」と帰りに大山町高田工業団地の大型風力発電所「太空海号」の2箇所のエネルギーパークを見学するものでした。
 それだけでなく、観光も融合して山陰道の道の駅「物産館ことうら」で休憩をとり、サルーテ見学後には鳥取港海鮮市場かろいちでバイキングを頂きました。(今回に限り参加料無料で昼食付!)
 帰りのトイレ休憩は、道の駅大栄でイタリアンジェラートcodaでジェラートに舌鼓という内容でした。(codaは大栄のキャンプ場から道の駅に移転していました。知らなかった。)

 帰りのバスでは自然環境館のエコツアーガイドによるクイズが出題され、皆さんで盛り上がりました。

 平成26年度も新たな企画がありますので、またご案内したいと思います。
 皆さんのご参加をお待ちしています。
 
とっとり自然環境館前で記念撮影
とっとり自然環境館のエコツアーガイド美女3名です。
サルーテのマスコットキャラクターもお出迎えです。
左写真バスの手前にあるのが縦型の風車です。
我が社の屋上のエアドルフィンと同じ定格出力1kwです。
右の写真はパラソルヒーターです。直径6mが暖房範囲です。初めて見た!
 かろいちにある大国亭でバイキング!腹いっぱい!!
松葉ガニ1枚10,000円!1本足が無いんだけど...
かにっこ館も大繁盛でした!!
 道の駅大栄に移転したイタリアンジェラートcoda
 
 大山町高田風力発電所で大山町役場企画情報課の橋井さんから説明をしてもらいました。
 
 1時間当たりの最大発電量1,500kwの太空海号です。
 
支柱の鍵を開けてもらい、下から覗くことが出来ました。
 


今月はたくさんの合格者のコメントを頂きました。

まずは技術士の中岡さんからです。
技術士受験体験談
中岡 勤
■はじめに
3つ目の技術士として河川砂防をH24年から受け、2年目で合格できた。勝因の一つにはH25年の試験制度の大幅な変更がある。(①経験論文の廃止、②建設一般が択一式に変更、③口頭試験が40分→20分へ短縮)
私は、河川砂防分野は少し広く概要を知っている程度で深い技術力は持っておらず、試験制度の変更はハードルが下がり(口答試験で専門技術のボロが出にくい)、合格に近づくチャンスと考えた。
実際は、H25年はほとんど受験勉強ができず一夜漬けに近かったが、H24年の受験勉強(キーワード用語まとめ)と受験体験(内容・時間の把握)がH25年に役立った。
■筆記試験のこと
最近の筆記試験は、狭い範囲の技術力だけでは通用せず、比較的幅広い知識や国の施策動向、及び維持管理に関する知識も必要となってきた。このためには、日頃から技術者として視野・アンテナを拡げておく必要があり、自身の業務だけでなく、社内外で目にする関連技術や技術動向などを貪欲に収集することが望まれる。
私の場合は、大手コン成果から未経験技術の概要(考え方)を把握したり、社内の国業務などで最近の技術手法・ポイントを把握し、「現状問題点と課題」を自分なりに考えておいたことが役に立った。また、社内にある月刊誌類(日経コンストラクション等)、市販の技術キーワード解説本、及びガチンコ学園資料(門脇君入手)なども受験勉強に大いに役立った。
最近は単純な用語説明の問題は減り「複雑な問い形式」が増えてきたため、文章暗記型では対応しきれなくなった。試験開始とともに設問に対するキーワードを抽出し、解答の的を外さず、所定の時間内に一定量の文章を書き上げる作文力が必要である。最近多い「課題解決能力を問う問題」の記述手法にも慣れる必要がある。
■口頭試験のこと
口頭試験は、願書に記載した「業務経歴」への質問が半分以上あり(∴業務経歴の記載内容は要注意)、残りは技術士倫理等の定型質問であった。技術者としての考え方を問う質問も多く、的確な回答が必要であり、会社で取り組んでいる「プレゼン力」や変化質問に対する「対話力」は、日頃から磨いておく必要がある。
今回は、願書に記載の経験業務の突っ込み質問(試験官が疑問を持っていた点)から始まったためヒヤヒヤしたが、少しずつこちらのペースに持ち込め、途中で笑顔も交えながら何とか乗り切った。レスポンスが早かったぶん質問数も多く、中身の濃いあっと言う間の20分だった。
コンクリート診断士の補修調査設計の知識も役立ち、公共施設の維持管理についての問いも味付けをしながら答えることができた。
■おわりに
他の試験もそうだが、どうせ受けるなら「今年一発(1回目)で受かってやる!」という意気込みで取り組む方が良い。合格したい強い意欲を持って臨めば、勉強の仕方や克服課題も見えてきて(PDCA・・・整理、スケジュール、基礎把握、不得手対策、問題予想等)、合格のハードルが下がり乗り越えられるようになる。
今の技術士試験は、特に高度や深い技術力は無くても、基礎的なことやポイントを押さえておけば合格できるチャンスは増えたと思います。
同業他社から見ると当社の技術士数はまだ少なく、絶対数をもっと増やさなければなりません。今回の合格者データでは「30代38%、40代39%、50代18%」であり、若手~中堅技術者の合格が多い。対象年齢になった方はどんどんチャレンジし、後に続く新しい技術士が多く誕生することを願ってやみません。
最後に、私の業務経歴作成にあたり、成果を引用させていただき中身の相談にものっていただいた進さん、石田さん、助かりました。ありがとうございます。

続いて作業環境測定士の澤田さんです。
 今回の資格取得では会社・社員の皆様のご支援とご協力があり成し得たものと考えております。ありがとうございます。
 
 資格取得までに会社から多くの費用を負担して頂きました。また、昨年の7月末から東京へ3日間、今年1月には第3週に3日間、第4週に2日間大阪で講習があり、それぞれ最終日には試験がありました。試験に向け宿泊したホテルに帰り夜遅くまで必死に復習・予習をしたことを思い出します。
 自身の不在の間に通常業務の支障とならぬよう社員の皆様にご協力頂きましたことも今回の資格取得への大きな力となりました。ありがとうございます。

続いてRCCM合格の門脇さん、田島さん、前田さんです。
門脇佑也
 2回目の挑戦で何とか合格できました。大きなミスがあり諦めてましたが、去年程採点が厳しくなかったようで助かりました。
 合格できたのは皆様のご指導のお陰と感謝しております。有難うございました。
次は技術士を目標に自己研鑽に努めます。

田島昌朋
 準備不足であったのことから、同じ経験論文を書いたことを記憶しています。
 毎回、総合得点60%以上とれずに3回不合格が続き、管理技術の論文に悩みながら回答して、手応えのないままに4回目で運良く合格できた感じです。

前田 譲
 RCCM合格ありがとうございます。
 これも、社内勉強会を運営いただいた熊田副支店長とはじめご準備いただいた方々のおかげですし、あの時、黒田君と話さなかったらとか、森本さんが一緒じゃなかったらとか、一緒に受験する仲間がいなかったら合格もしていないでしょう。まさに運。
 資格取得の大切さは良くわかっているとことですが、受験勉強をカリカリ行ったかというとあまり行っていないのも正直なところです。
「前田でも合格するんだね~!」じゃぁ俺も~!!ってチャレンジしてみてください。

 私なりのRCCM勉強法は、自分で作文すること。集中して作ることです。文字を覚えるのではなく、言いたいことの骨組みを作り、そこにキーワードを作り込む。喋るみたいに。そうすると文章を忘れても言葉をかえて書くことが出来ます。

合格者のみなさんおめでとう。合格者でお祝いをしましょう。それだけが楽しみ。

最後に二級土木施工管理技士の石上圭太さん
 今回の試験は学科試験(61問)、実地試験(5問)と別れており、それぞれ正解率60%以上で合格となる試験でした。
 学科試験については、会社が繁盛期を迎える前に試験勉強に着手できたこと、実地試験については、経験記述の題材にさせて頂きました河岡水源地取水井戸工事を当時、角田さんがされている時に現場の進捗に合わせて様子などを伺うことができ概要の把握ができたことがよかったと思います。
 受験するのにあたり、指導して頂きました角田さん本当にありがとうございました。

今月はボランティアはありませんでした。
いよいよ来月からグラウンドワークが始まります。
4月9日(水)が今年第1回目となります。新入社員の皆さんも一緒に参加してもらいます。
 


今月のリサイクル品は鳥取支店南條さんからのロッキングチェアーです。
美品で、頑丈なものでまだまだ使用可能とのことです。

希望の方は吉田までメールで「ロッキングチェアー希望」とお送りください。
3月31日(月)締切とします。応募多数の場合はあみだくじとなります。
 

来月も引き続きリサイクル品を募集します。
リサイクル品の希望も引き続き募っていますので、総務部までご連絡下さい。

どちらも社内報原稿の都合上、毎月17日までにお願いします。

編集後記
 3月も残すところあと1週間となりました。1月は行く、2月は逃げる、3月は去ると早いものです。
 3月4月は別れと出会いの時期となります。3月で退職される方もありますが、4月には新入社員の入社もあります。 フレッシュな姿を見ると遠い昔の事が思い出されませんか?原点に還り素直な心を持って新たなチャレンジをしていきましょう。
 
 中岡さんの技術士合格は大変おめでたいことですが、RCCMは残念ながら3名しか合格者がありませんでした。悔し~い!
 この悔しさを来年にリベンジだぁ~!
  

最後まで読んで頂きありがとうございます。


編集:サンイン技術コンサルタント株式会社 総務部
お問い合わせ
お問い合わせありがとうございます。
以下よりご希望の項目を選んでください。
 




「お仕事のご依頼・ご相談」についてのお問い合わせありがとうございます。
お名前、必要事項、ご用件をご記入ください。
 
会社名
お名前(必須)
フリガナ(必須)
メールアドレス(必須)
電話番号
郵便番号
ご住所
ご用件(必須)
お問合せ内容を受け付けました。
3営業日以内に担当者より記入して頂いたメールアドレスにご回答致します。ありがとうございました。
「採用についてのご相談」についてのお問い合わせありがとうございます。
お名前、必要事項、ご用件をご記入ください。
 
会社名
お名前(必須)
フリガナ(必須)
メールアドレス(必須)
電話番号
郵便番号
ご住所
ご用件(必須)
お問合せ内容を受け付けました。
3営業日以内に担当者より記入して頂いたメールアドレスにご回答致します。ありがとうございました。
「その他のご質問やご依頼」についてのお問い合わせありがとうございます。
お名前、必要事項、ご用件をご記入ください。
 
会社名
お名前(必須)
フリガナ(必須)
メールアドレス(必須)
電話番号
郵便番号
ご住所
ご用件(必須)
お問合せ内容を受け付けました。
3営業日以内に担当者より記入して頂いたメールアドレスにご回答致します。ありがとうございました。